最新情報・レポート

雨漏りに関する最新情報やレポートを皆様にわかりやすくお届けいたします。

見た目は軽い症状だと思っても

雨漏りの被害は、屋根裏や壁の裏で起きていますので症状の深刻さがすぐに分かることがありません。
そのため、たとえ軽い雨漏りに見えたとしても注意しなければいけないのです。
例えば、「壁がなんだか濡れている気がする・・・」という場合、症状は軽く思えますが、壁紙をめくっていると壁一面にカビが生えていることもあります。
また、ポツポツと天井から水が滴ってくる時には、屋根裏の木材が腐食してしまっていることもあります。

このようなこともありますので、雨漏りが起きた時には症状を見て判断するのは危険なのです。まずは、雨漏りの進行具合と被害場所の特定をすることが大切です。
それにより、適切な対処法も見えてくるでしょう。もちろん、対策は早いに越したことはありませんので、怪しいなと思った時には迷わず雨漏り修理のプロに相談してみましょう。
大きな被害が出る前に雨漏りを食い止められるかもしれません。また、雨漏りしていなくても予備軍があることもありますので、結果的に早期発見につながります。
雨漏りについては油断しないことが一番大切なのです。

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