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雨漏りに関する最新情報やレポートを皆様にわかりやすくお届けいたします。

屋根の軒下修理は、色あせ程度ならDIYで、シミなどができている場合は業者に依頼したほうがよいでしょう。色あせなど軽度なものはDIYでもメンテナンスできますが、シミなどができている場合は雨漏りのリスクが高い状態であるため、早急に業者にみてもらったほうがよいからです。 このコラムでは、軒下と軒天の違いや軒天の材質、雨漏りの症状や原因を紹介した後で、DIYや業者依頼で修理する方法がわかるよ

雪が原因で屋根から雨漏りしている場合は、早めに業者に依頼して修理してもらいましょう。 雪の重みで屋根材や雨どいが割れて、そこから雨漏りしていることが考えられるからです。そのままにしていると屋根自体が曲がってしまったりして、高額な修理費用がかかるおそれもあります。 また、雨漏りはカビが発生する原因にもなるので早めに対処することが大切です。当記事では雨漏りの修理費用や火災保険に

寒い季節になると、雨ではなく雪での雨漏りが心配になります。 雨漏りは家の壁や天井にシミを作ったり、老朽化をより早めてしまう原因となるだけではなく、 カビを発生させる危険性があります。 カビというと皆さんはどのようなものを思い浮かべますか? 多くはパンなどのしっとりした食べものを放置した時に出来るものを思い浮かべるでしょう。 カビには様々な種類があり、場合によっては食品として使われてい

暑くもなく寒くもない穏やかな気候の季節になりました。住宅において最も劣化が激しいの部分の一つが「屋根」ですが、強烈な陽射しも無くなり、台風シーズンも終わって強い雨も無くなりましたので、屋根にとっては一休みと言ったところ。そんなこの季節には是非屋根のメンテナンスをオススメします。 メンテナンスに当たり特に重点的に点検したいところの1つは「屋根材のヒビや割れ」。熱したものが冷えると収縮作用によってヒ

近くの家々を見回してみると実に様々な形があります。この屋根の形状と雨漏りとは密接な関係があるものですから、自分の家の屋根については、どんな特徴があるのか把握しておきたいものです。屋根の種類はたくさんありますが、代表的な二つの屋根のと、雨漏りの原因になりやすい箇所を見てみましょう。 まずは「切妻屋根」です。屋根の頂上部分から二面の板が伸びている形状で、三角屋根と聞いてイメージされる形でほぼ間違いな

雨漏りからは、たくさんの被害がもたらされます。一般的に認知されている雨漏りは、天井からポタポタとたれる様なものだと思いますが天井からポタポタと垂れるまでに既に雨漏りは起こっているのです。多くの家庭には「天井裏」というスペースが設けられています。その天井裏に、屋根から侵入してきた雨水がまず溜まっていきます。そして天井裏に収まりきらなくなった時に目に見える雨漏りとして部屋に垂れるのです。こうなった時に

気付いたときにはかなり進行しているというのが雨漏りの怖いところ。雨漏りの大きな原因の一つとしてあげられるのが、住宅の老朽化でしょう。屋根に瓦を使っている場合、割れたりずれたりするとその下の防水シートがむき出しの状態になります。その防水シートが日差しや風雨にさらされることで傷んでしまうと、雨漏りにつながっていくのです。また、雨どいに詰まった落ち葉も雨漏りの原因となるため注意が必要です。雨漏りは放って

例年では各地で台風の被害が心配される時期ですが、2016年は台風発生のニュースをなかなか耳にしません。そんな時だからこそ、今のうちにと思って住まいの雨漏り対策を考えてみてはいかがでしょう。それというのも、もしも台風や強い風雨などがきっかけで雨漏りが発生した時には、すぐにでも対処したいと思っても存外そうはいかないからなのです。多くの方がイメージされるように雨漏り修理では雨や外壁などの修繕工事が多く行

屋根の雨漏りを放っておくと、シロアリが発生する原因となってしまいます。シロアリは雨漏りで湿った住宅の屋根裏や柱などに使われている木材を食害しにやってくるからです。 このコラムでは、雨漏りからシロアリが発生する原因や雨漏り修理とシロアリ対策についてご紹介しています。まずは雨漏りをしっかり修理してから、シロアリが発生することがないように対策しましょう。 目次 雨漏りは

これまでの記事でも紹介してきてように、雨漏りによる被害は水が漏れてくるだけでは済みません。雨漏りを見つけた時にはすぐに修理しないと、2次被害3次被害を引き起こす可能性が高いです。そのため、雨漏りは出来るだけ早く見つけることが大切です。 今回は雨漏りの原因になりやすい場所について紹介したいと思います。 ■棟板金の浮き 当板金が浮いた隙間から水が入ってしまうので、雨漏りの原因になります。

自宅で雨漏りがする、そんな時は原因の究明が必要不可欠ですよね。 今日は、雨漏りの原因として考えられるいくつかの理由について みてみたいと思います。 雨漏りがする原因の多くは屋根にあります。 スレートのひび割れだとか浮き、漆喰の崩れ、コーキングの剥がれなどです。 そういったものは経年劣化とも深く関係しています。しかし、建てたばかりの住宅が雨漏りする場合は 施工不良の場合もあります。 そ

お住まいの住宅の室内には、家電製品が多く置かれており、 中にはコンセントに挿し込むプラグのコードがたくさん床を這っている住宅もあるかと思います。 もし家電製品やコードの上から雨漏りの水が垂れてきたら、火災に発展する恐れがありますし、 近くにいる人が感電する恐れもあるんです。 それに、天井裏を伝ってブレーカーに流れる可能性だってあります。 ちょっとでも雨漏りの疑いをお持ちでしたら、早急

今朝は気持ちの良い晴れた空だったのに...今は横殴りの雨です。 最近、シトシトした雨なら雨漏りしないのに 横風が吹くような雨の日は雨漏りがするというご相談をよくうけます。 これから梅雨本番に入る前に 雨漏りの点検をしておきませんか? 雨漏り修理110番では全てコミコミの明朗会計にて 日本全国受付対応させて頂いております。

雨漏りの怖い点は、水が漏れて生活しづらいということだけではなく、濡れた建材が腐ったり、湿気で壁紙にカビが生えたりといった2次的な被害が起こることです。 木造建築の場合は、濡れて腐った木材からシロアリ被害が起こり、家全体に蔓延してしまうという危険も…。 雨漏りが1度でもあったら、いち早く検査をして原因箇所をしっかりと塞がないと、家の寿命を縮めてしまうことになりかねません。 今、気になっているこ

天井には、水滴が沢山溜まっているように膨張しているという話を聞いてことはないでしょうか。 これは、水がまたっている証拠で、原因は「雨漏り」です。 最近では、突然の大雨や台風が2つ同時に発生するなど、異常気象が発生しやすくなっています。 このような大量の雨が降るような事態になれば、膨張している場所が一気に破裂して、 部屋中が水浸しになる危険性もあります。 大雨ではない通

雨漏りによる二次被害で一番多いのはなんでしょうか。 ある調べによると、雨漏りによる二次被害ランキングの第一位は、 「壁のシミ」でした。 次に「クロスの剥がれ」、「天井のシミ」と言う順となっていて、 壁や天井に関する被害が被害全体の半分近くを占めおり、 被害が起こる理由として考えられるのは、 「天井に配管が通っていてそこから水漏れをしている」 「壁に亀裂が入りそこから雨水などが浸入して

6月も終わり、7月に入ろうとしているところですが、まだまだ 蒸し暑い日が続いていて、部屋の中もジメジメとしています。 実は、このジメジメは雨漏りが原因かもしれないという事を考 えた事はありますか? 屋根の雨漏りは、屋根裏から天井板へ伝っていけば、天井から 雨漏りをしているので簡単に見つける事ができます。 しかし部屋の柱や壁の中を伝っていく雨漏りは、パッと見ただけ では雨漏りをしている事には気づ

雨漏りの被害といえば、家の梁や天井が濡れてしまって、修理が必要に なることだとお考えの方が多いと思いますが、実はそれ以外にも大きな 被害を出す場合がかある場合があります。 その1つが、家財への被害です。 例えば、天井からの雨漏りが発生しているとして、その真下にテレビや パソコンがあったら、ショートを起こして壊れてしまうかもしれません。 本や洋服も、濡れてしまっていい物ではありま

皆さんは雨漏り被害にあったことがありますか? 雨漏り被害はお部屋の中にカビが出来たり、電子機器がダメになってしまうこともあります。 雨漏りしない屋根というものは残念ながら今の時代では開発されていません。 というのも、雨漏り被害は屋根や家の構造の劣化が原因で起こることが多いからです。 劣化を防ぐ為に点検やリフォームを繰り返して「雨漏り被害を回避」することは出来るかもしれませんが やはり

普段は雨漏りしない家でも、急に雨漏りをするという場合があります。例えば雪が降った後の 雨漏りはその良い例です。 雪が溶けずに固まっている間は良いのですが、暖かくなって溶けてくると、雪解け水が雨漏り を起こすことがあります。普段は雨漏りしないのに何故?と不思議に思う方もいると思います が、これは雪の重みで屋根の一部などが破損して、隙間から雪解け水が浸入してくることによ って起こります。

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